八光殿ブログ/八光殿

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月別アーカイブ: 4月 2015

こんにちは、八光殿の廣藤です。
卒業・入学シーズンの春。
この時期になると学校生活が懐かしく思い出されます。
そんな中今注目されているのが、
女子高生「れなれなさん」が黒板に「落書き」したといわれる
「アナと雪の女王」のチョークアートです。
この「落書き」…
出版社KADOKAWA関係者の目にとまり
宮部みゆきさんの最新作
「過ぎ去りし王国の城」のカバーイラストに大抜擢されたそうです。
もう落書きの域を超えてしまっていますね。
現在女子高生ということですが、今後の活躍が楽しみですね!!

さて今回は、
八光殿セミナー
「介護入門セミナー」のご報告を致します。

万が一家族に介護が必要になったとき、どうしたら良いのか…
介護の基礎知識を教えて頂きました。

講師には、
社団法人 大阪介護支援専門員協会 八尾支部の
稲垣、濱田の2名様にお話を伺う事ができました。
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講師の稲垣様(左)と濱田様(右)です。

セミナーでは、パワーポイントに基づいて
先生方が分かりやすくお話しくださいました。

『家族の方が「突然」介護が必要になる…』

これは、実際よくある話だそうです。

その際、すぐに「介護保険」を申請することが大切だそうです。
申請することで、費用面やサービス面で
大きな安心を手にすることができるそうですよ。
例に挙げられていたものでは、
介護保険では介護ベッドや車イスなど
必要備品のレンタルや、
自宅の段差を無くしたり、手すりを設置するといった
住宅改修などを補助してもらえるそうです。

そして、何よりも介護の不安や不明点などを家族だけで抱え込まず
地元の地域包括センターへご相談してくださいとのことでした。

質問時間には、
「日本中どこでも介護保険は同じ条件で適用されるのか」や
「介護ベッドは買う方がいいのか、レンタルがいいのか」といった
質問も相次ぎ、とてもよい雰囲気のセミナーとなりました。
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セミナーの様子

これからも八光殿では、様々なセミナーを行って参りますので
ぜひ、お気軽にご参加下さい。

八尾市の葬儀・お葬式・家族葬は
八光殿にお任せください。

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こんにちは。八光殿四條畷の田島です。

いよいよプロ野球が開幕しましたね。
今年は、メジャーリーグから復帰を果たした黒田博樹投手がいる
広島東洋カープに注目が集まっていますね。
昨年から「カープ女子」と言って広島東洋カープを応援する女性が増えたり、
前田健太投手や丸佳宏外野手など選手の活躍も話題となっています。
去年、一昨年と3位と言う好調な成績が続いていますので
今年こそ優勝を目指して応援したいと思います!

さて、今回は八光殿四條畷にて開催される
八光殿セミナー「タイルアート教室」についてご紹介させて頂きます。

タイルアートとは、四角形やハート型の様々な色や形をしたタイルを使って
コルクボードなどを自由に装飾し作品作りをお楽しみ頂くものです。

講師には、日本ヴォーグ社認定タイルアートインストラクター山岡彰子先生に
お越し頂き、分かりやすく丁寧に教えて頂きます。

今回はコースターに色とりどりのタイルを組み合わせて、
自分だけのタイルアートを作って頂きます。

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講師の山岡先生

タイルには独特のカジュアルさや温かさがあり、
一枚手に取ってみれば、その魅力を感じて頂けること間違いなしです。

世界にひとつだけのオリジナルのコースターをお作り頂けます。
どなた様でもお気軽にご参加下さいね!

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過去のセミナーの風景

開催日時は以下の通りです。

八光殿セミナー「タイルアート教室」
日時:平成27年4月12日(日) 10時~11時
場所:八光殿四條畷(四條畷市中野2丁目2番26号)
電話:0120-66-8510
定員:15名(要予約)

大人気のセミナーですので、
ご希望の方はお早めにご予約をお願い致します。

大東市・四條畷市・門真市の
葬儀・お葬式・家族葬は八光殿にお任せください。

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こんにちは、八光殿の廣藤です。
皆さん「ぷっちんプリン」と聞くと
「あれだ!!」と思い浮かびますよね。
では「黄金のぷっちんプリン」と聞いてみていかがですか?
想像しがたいですね。
なんとこの度グリコ乳業からこのプリンが発売されたそうです。
はちみつソースがかかったぷっちんプリンでは味わえない
上質な味を堪能できるのだとか。
ぜひ、一度食べてみたいものです。

さて、今回は八光殿セミナー
「エンディングノートの書き方講座」のレポートをお伝えします。
近年、中高年を中心に「終活」が話題となっています。
終活とは、終末に向け
葬儀のあり方やお墓・相続の準備などを生前に整える活動を指します。
この活動の一つとして
「エンディングノート」を書かれている方が多くいらっしゃいます。
しかし、書かれた方の大半が
「どこから書いていいのか解らない」
「誰に対して書いていいのか解らない」など
なかなか書き進められないのが現状だそうです。
そこで、エンディングノート書き方のポイントをお伝えさせていただきました。

講師には
厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター  久保 宏司が務めさせていただきました。
また、今回は八光殿の新エンディングノート
「未来創造ノート」を使いお話させていただきました。

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講師の久保 宏司です。          新エンディングノート「未来創造ノート」

「未来創造ノート」は4種類に分かれています。

①わたしの物語(家系図・経歴・これからの私へ)
②いざというとき(終末医療・介護・葬儀)
③あなたにのこすもの(相続・整理してもらいたいもの・ペットについて)
④大切な人へ(大切な方へのメッセージ記入欄)

これらの中で特に注目をして頂きたいのが「これからの私へ」。
エンディングノートはその名の通り「エンディング(終末)」に注目されがちですが、
「未来創造ノート」では
「今後の人生」をどう生きるか、残りの人生計画について記す事ができます。
ご自身の終末を見つめるだけでなく、今後の人生をよりよく過ごすためにも、
一度ご自身の想いや夢を考えてみてはいかがでしょうか?

今回セミナーご参加いただいた方々には
「説明が分かりやすかったです。」
「帰ってから、少しずつ記入してみますね。」と言った
お喜びの声を頂戴いたしました。

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セミナーの様子

八光殿ではこのように皆様のためになる
セミナーを随時開催しておりますので是非、ご参加ください。

八尾市の葬儀・お葬式・家族葬は
八光殿にお任せください。

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