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2022.5.31(火)更新

「八光殿の初盆飾り」のご紹介

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初盆とは

四十九日の忌明け後に初めて迎えるお盆のことで、通常のお盆よりも大切な法事とされております。

また、住職にお経をあげてもらう場合も多く、家族や親戚、故人と親しかった方々を招いて手厚く供養します。

八光殿では、盆堤灯・精霊棚など初盆に必要な飾りを豊富に取り揃えておりますので、ご準備でお困りのことがあれば是非、お気軽にお問い合わせくださいませ。

2022年度版 お盆堤灯チラシはこちら(PDF:1.6MB)

盆提灯

盆提灯は、ご先祖様や故人の霊が迷うことなく家に帰ることができるように目印として灯す仏具です。

また、盆提灯は故人の冥福を祈り、生前の感謝の気持ちを込めたお盆の供養を表すものです。

初盆には、無地で白木地の提灯を使うのが一般的ですが、近年では、モダンで小型のお盆提灯も人気となっています。

精霊棚(しょうりょうだな)

精霊(しょうりょう)とは、先祖や故人など、亡き人の霊のことをいいます。

精霊棚は、お盆に家にお帰りになられたご先祖様や故人の霊を迎えるために設置する祭壇です。

精霊棚には御供物を飾るのが常識ですが、初盆の場合はよりたくさんの御供物を供えます。

※地域やご宗派により異なる場合がございます。お盆のお祀りに関してご不明の点は、

お電話(0120-39-8510)または、コチラのお問い合わせフォームからご連絡ください。

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